OmegaRx
高純度だからこそ、意味がある!
オメガアールエックス(EPA・DHA)は、こんな方に最適です。
「あれ」「それ」「何だっけ?」をなくしたい。勉強や仕事をてきぱきこなしたい。若々しく過ごしたい。とにかく健康でいたい。回転を良くしたい。
イコサペンタエン酸(EPA)含有精製魚油食品およびドコサヘキサエン酸(DHA)含有精製魚油食品規格基準(財団法人 日本健康・栄養食品協会)で推奨している理想的な1日のEPA、DHA摂取量は、EPAが750mg、DHAは300〜750mgとなっています。オメガRXだと、1日2粒で45日分、1日3粒で30日分のEPA、DHAを理想的な形で摂取できます。
EPA・DHAって何?

私たち現代人は、実に様々な症状に日々悩まされています。これらの症状の原因は沢山ありますが、体の機能のバランスが崩れたことや脂肪酸(EAP・DHA)の不足などがあげられます。
EPA・DHAは脂肪酸の一種です。脂肪酸は、下図のように分類されます。オメガ3不飽和脂肪酸の代表としてEPA(エイコサペンタエン酸)とDHA(ドコサヘキサエン酸)があり、また、オメガ6不飽和脂肪酸の代表はリノール酸で、サラダ油などに含まれています。健康維持のためには、このオメガ3とオメガ6を4:1で摂取するのが理想ですが、現代人の食生活ではどうしてもリノール酸を多く摂りがちで、オメガ3不飽和脂肪酸(EPA・DHA)が不足してしまいます。

脂肪酸図
どうしてEPA・DHAを摂るのがいいの?
私達が「体の調子が悪い」と感じている時は、下図のような3つの働きをする物質のバランスが崩れているのが原因かもしれません。この3つがバランス良く働くことによって体は健康に保たれるのです。EPA・DHAは、その働きをサポートする栄養素のひとつなのです。
どうしてEPA・DHAを摂るのがいいの?
これらEPA・DHAは青魚やマグロなどのフィッシュオイルに含まれていますが、食事からではなかなか十分な量を摂ることができません。また、大きな魚の油には汚染物質も含まれているので、体が汚染されてしまう可能性があります。食物連鎖で汚染物質が濃縮される前の原料(カタクチイワシ等小型の魚)を使用した汚染度の低いフィッシュオイルのサプリメントを摂取した方がいいのです。
汚染度の低いフィッシュオイルって?
精製工程図Dr.シアーズはイワシなどの汚染度の低い小型の魚から抽出したフィッシュオイルをさらにいくつもの精製工程を経て汚染物質が極度に少ない99.999999%まで純度を上げています。そのフィッシュオイルから抽出したEPAとDHAの比率を、研究の結果、健康維持に適している2:1の割合に調整し、健康に最も良い条件のフィッシュオイル含有食品を完成させました。普通のフィッシュオイルの原油や健康食品グレードでは汚染物質が十分に除去しきれていませんが、OmegaRx EPA・DHAのフィッシュオイルは汚染物質を極限までに除去した超高純度・濃縮品グレードです。お子様からお年寄りまで安心して毎日摂取できるサプリメントと言えるでしょう。
日本人の大人の毛髪10,000検体・子供の毛髪2,000検体より、性別・年齢別、有害金属(ミネラル)平均蓄積地
年齢別魚介類摂取量について
  1. 10代・20代の若年層ほど魚介類の摂取量は100の平均値を割り少なくなってます。
  2. 40代を越すと平均値を上回り、50代が魚介類の摂取量が最高値となっています。
  3. 摂取量の多い魚介類は“さけ” “いか” “まぐろ” “さんま” “えび” “あじ”で、“いわし” “さば”等の青魚の摂取量は少くなくなっています。
子ども
(0歳〜15歳)

子供達の体内の有害金属(ミネラル)の蓄積量が非常に高い分析データーの結果が出ています。
今、社会問題になっています、キレル、飽きっぽい、情緒不安定の子供達が増えているのは、有害金属の体内蓄積量が多いことが要因と言われています。

  1. 男の子は、女の子より水銀、カドミウム、ヒ素、ベリウムの数値 が高く、男の子に多い自閉症は水銀が一つの要因と言われて ます。
  2. 女の子は、アルミニウ、鉛が男の子より高い数値を示してます。
中高年層
(40代・50代・60代)
  1. 40代・50代・60代の中高年層は、長年の魚介類の常食で水銀の体内残留値が非常に高くなっています。
  2. 大気汚染や残留農薬の汚染の影響を受け、鉛、ヒ素の体内残留値も非常に高いです。    
  3. 生活慣習病(ガン、糖、高血圧)は、必須ミネラルのバランス崩れが要因です。
  4. アルミニウムの体内蓄積量が多いと痴呆症の要因となります。
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